女子大生がたくさん!都内穴場ナンパスポット

今やブランド化している“女子大生”。1度は付き合ってみたい、一緒に飲んでみたい、という社会人男性は多いのではないでしょうか。情報通で、流行に敏感な女子大生はどこで遊んでいるのでしょうか?女子大生がよく行く場所をもとに穴場ナンパスポットを調査してみました。

1 夕方の宮益坂周辺、青山通り

渋谷駅、表参道駅からのアクセスがよく、立地の良さで有名な青山学院大学の近くです。この通りは昼過ぎから青山学院の生徒に、登下校でよく使われています。表参道にも青学生をはじめとした女子大生はいるのですが、人が多く女子大生かどうかも判断しづらくおすすめしません。

また、サロンモデルのハントもたくさん行われている場所なので、美容師と勘違いされて無視されてしまうことも。対して、渋谷駅から宮益坂を歩く青山通りで歩いている若い女の子はほとんどが女子大生。女子大生に声をかけたい!という人はこの通りで声をかければ間違いないですよ。

2 裏原宿

中高校生が多いイメージの原宿ですが、落ち着いた女子大生は「裏原宿」と呼ばれる場所に最近よく出没しています。裏原宿とは、表参道中心寄りの「原宿通り」や「渋谷川遊歩道」の南北に伸びたエリア周辺のことを指します。

人が多すぎず、落ち着いて買い物やお茶ができるので、女子大生はよくここのエリアを利用しているようです。急ぎ足の人が少なく、ゆっくり歩いている女の子は多いので、声をかけやすいと思います。

美容室帰りの子や、撮影帰りの女子大生サロモもよくいるので、可愛い女の子にはナンパするついでに髪型も褒めちゃいましょう!

3 池袋西口OIOI前

池袋は立教大学が近いこともあり、大学生がたくさんいるスポット。特に池袋西口から歩いて3分のOIOI前の通りは、副都心線が通る駅が近くにあり、その線を使い、立教大学に通う女子大生は必ず通る穴場スポット。横断歩道も目の前にあるので、立ち止まりやすい場所でもあります。目の前のOIOIの中に入ると、すぐ横に座るところがたくさんあり、ガラス壁になっているのでそこから道路の方が見渡せます。

座ってじっくり女の子を見定めて、信号待ちで立ち止まる女子大生がいたら声をかけてみるのも疲れないしいいかも。暑い時や寒い時はOIOIの中で待機でき、ガラスからいつでも外を確認出来るのでナンパに適した穴場となっています。

4 シーシャ屋

今、大学生に人気のシーシャ屋は渋谷新宿などを中心に、どんどん急増しています。シーシャとは水タバコのことで、様々なフレーバーを選んで吸うことができデザート感覚で楽しむことができます。さらには有害とされるニコチンも入っていないので、タバコが苦手な女の子も吸いやすいものとなっています。

シーシャ屋店内は基本的に暗く、ふかふかのソファーやオシャレな雑貨が置いてあるなど、リラックスできる空間となっており、ほかのお客さんとの距離が近く、その境界線は曖昧になっています。もちろんお酒も店内で飲みながらシーシャを楽しめるので、酔っ払っている人も多くナンパがしやすい空間となっているのもポイント。この特徴をいかし、複数人でシーシャを吸っている女子大生を見つけたら声をかけてみてくださいね。

また、小さい規模のお店だと、店員さんと仲良くなれば他の常連客と繋げてくれたりするので、気になる女の子がいたら店員さんに聞いてみるのもいいかも!

5 恵比寿ガーデンプレイス

綺麗で上品な女性に人気の街、恵比寿。ここに来る女性はオシャレで垢抜けた人が多い印象ですよね。インスタ映えするカフェやレストランがたくさん立ち並んでいるこのエリアは、女子大生にとても人気です。もちろん綺麗な女の子をナンパするスポットして恵比寿はすでに有名です。
しかし、恵比寿でよくナンパが行われているのは、立ち飲みバーや横丁、またはアトレ入口の駅前です。

対して、学生に大人気のドラマ「花より男子」や現在放送している「花のち晴れ」で待ち合わせ場所として使われている恵比寿ガーデンプレイスは、夜になるとライトアップし雰囲気もよく写真映えするスポット。女子大生は流行に敏感のため、今ドラマに出てきているこのスポットに集まる傾向が。写真を撮ろうとしている女の子を見つけたら、「撮りましょうか?」と声をかけて、さりげなくナンパするのが吉です!

女子大生がいるのは、やはり大学の近くやおしゃれな場所、流行りのお店が多いようです。ハチ公前や新宿駅前など王道ナンパスポットと違い、聞いたことのない場所、行こうとすらしなかった場所もあったのではないでしょうか。人が多すぎると、その中から可愛い女子大生を見つけ出すのは至難の業。ぜひここにあげた穴場ナンパスポットで効率よく女子大生に声をかけてみましょう!

コメントを残す